医療法人福涛会

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京都府京田辺市 I.K様(40代/女性)

京都府京田辺市 I.K様(40代/女性)肌診断でこれまでみた中で3本の指に入るくらい肌の状態が良いですと言われた!

歯の金属が体に悪い影響を与えていると初めて聞いたのは、アレクサンダー・テクニークの授業ででした。自分の体について学び始めた頃、これまでの習慣により体にいろんなくせがついていて、それが肩こりなどちょっとした不快な症状にあらわれてきていることを知りました。

体のメンテナンスをほぼ終えた頃、歯のことについて知ったので、
「せっかくここまで良くなったんだし、ちょうどいいタイミングだから、全て良くしよう!」と思い、平澤歯科を訪れました。

歯に入っている金属がどのくらい電気を帯びているか?調べていただいたところ、
「通常、耐えられる数値ではないです」とのお話にとても驚き、金属をはずしていただくことにしました。
治療に通うごとに2~3本の歯の金属が無くなっていき、そのたびに軽やかさが感じられました。
入っていた金属は思っていたより重く、心臓の近くに持つと息苦しく、しんどく感じられます。
こんなものをたくさん歯に入れていたのかとまた驚き、それじゃあこれがなくなって軽く感じるのも当然だと思いました。

歯の金属がすべて無くなってから、たまたま肌診断を受ける機会があったのでやってもらったところ、
「平均値が50のところ98です。これまでみた中で3本の指に入るくらい肌の状態が良いです」と言われました。一年前までは肌がボロボロだったのですが、不思議です。

ヘアサロンへ行き、いつもの美容師さんにカットしてもらった時には、
「新しい髪がものすごくたくさん生えてきてますよ!どうしたんでしょう!?」と言われました。これは明らかに歯の金属が無くなったからだなと思いました。他に思い当たることは何もないので...。
体の調子はいつも良いので、金属がなくなったことで、特に他には変化は感じませんが、肌や髪はビックリしました。

毎回レゾナンスというものをしていただくのですが、これは体調を整えるのにとても良いようです。
一度風邪をひいてしまってせきなどが残っていたのですが、このレゾナンスのおかげで、治療の日の午後からスッキリと風邪がぬけたのがわかりました。

歯のことだけでなく、体全体のことまで考えて治療して下さるので、平澤歯科を選んで本当によかったと思います。
また、これからも金属が無くなったことでもっと良くなっていくだろうと思うので、とてもうれしく先生はじめスタッフの方々に感謝いたします。

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京都府京都市 N.A様(30代/女性)

京都府京都市 N.A様(30代/女性)平沢先生の治療は単なる治療に留まらない、学習としての医療

わたしにとって口の中、そして歯のことはほとんどブラック・ボックスだったと思います。最後に歯医者さんに行ったのはいったい何年前なのだろうというほどで、だからこそ歯医者さんに行くこと自体、ちょっとこわいという気持ちがありました。「忙しいし、お金もないし、歯医者さんって何回も行かなきゃいけないし。今はいいや」と何かしら理由をつけては、歯医者さんに行くことを避けて来たような気がします。

歯磨きはしっかりしているつもりだけれど、時々歯が痛くなったりする。そして自分では気がつかないけれども、疲れた日の夜にはひどい歯ぎしりをしていると家族が言う。

それも子どもの頃からずっと。「すごい音なんだよ、歯が壊れるんじゃない?っていうくらい」とは姉にも言われたことが度々でした。だから、口の中や歯のことに問題や課題がない訳ではないということはわかっていたけれど、知らないふりをしてごまかしているという、うっすら不安なブラック・ボックスを抱えもっていたのです。

平沢先生のことは、わたしが学んでいるアレクサンダー・テクニークの先生、新海みどり先生から度々お話を聞いていました。バイオレゾナンスを取り入れて治療して下さることや、熱意のある先生だということなどを聞いて、「もし歯医者さんに行くなら、この先生のところにしよう」ということは決めていました。それでも「京都から遠いな...日程も空きがないし...お金もかかるだろうし」と引き延ばしていました。

しかし今年に入り、何か食べるたびに口内炎ができる。歯が痛む。食事の度にそのような苦痛が訪れるということに悩まされるようになり、ある日とうとうこれはもう今までのように我慢では過ごせない事態なのだろうと思って、勇気を出してお電話しました。

初診で最も衝撃だったことは、レントゲン写真を見ながら平沢先生に「君の歯はとても立派です。お母さんお父さんに感謝して下さい」と言われた後に、「でも、その宝を自分で壊している。噛み締めて、30歳とは思えないほど減っているよ。あごも変形している」とおっしゃられたことでした。歯ぎしりと噛み締めの関係性も、その結果もこの時点ではあまりよく自覚していなかったので、相当な衝撃でした。さらに過去の治療の記憶もありませんでしたが、金属やレジンなどの化学物質の詰め物もあることがわかりました。きちんと噛み締めをやめて緩めてゆけば、3~4年かけてあごの変形は改善されるだろうこと(小顔になるかも!ということでした)、そうすれば最後まで自分の歯を保ってゆけるだろうこともわかりました。

この日、ブラック・ボックスに光があたり、そこに何が今どういう状況であるのかということがわかっただけでも、わたし自身はショックながらもほっとできたような気がします。平沢先生から真摯にお話し頂いたと感じられたことで、これから変わっていきたいということを明確に思えました。自分の身体/丈夫な歯をつくってくれた父母に、初めてちゃんと御礼を言いたい気持ちがして、帰りながら電話もしていました。

ものすごい力を無意識のうちに自分自身にかけている。という事実を認めること。眠っているときだけではなく、何か考えているときやデスクワークのときなど、特に噛み締めていること。もともと食べるのはゆっくりな方でしたが「よく噛むのがいい」という習慣があり、「よく噛む=強く噛む」ことになっていたこと。「唇は閉じているけれど、歯は上下で噛み合さない」と言われたときには、びっくりしました。唇が閉じているとき=歯も合わさっているもの、という習慣があったためです。

初めて左下の歯の金属が取れたとき、平沢先生が「エネルギーの流れが変わったね」とおっしやいました。わたし自身の体感としては、左半身全体がきれいな水が常にサアサアと流れつづけて洗われ続けていくような、澄んだ感じがしました。視界もクリアになり、空間の見え方が明快になるように感じました。

帰り道、ふと自分の左手を見ると、乾燥してひびっぽかった肌が潤っていることに気がつき、驚きました。以前から、手の感覚が鈍くなることがあり、アレクサンダー・テクニークと漢方で以前よりはずっと取り戻されている感じがありましたが、金属が外れたことで一気に加速された感じがしました。
帰宅してからも左目が上下に開きやすく、その結果、楽に見えると感じました。家族や友人にも、「目が楽そう」とか「目が大きくなった」と言われたりもして、これは自分の感覚的なことだけではないのだなと思えて、嬉しく感じました。
口内炎はめったにできなくなりました。金属や化学物質がなくなると、筋肉の緊張や滞りが減るとは聞いていましたが、実感でした。
その後、治療が進んで行く中でわたしにとって良かったなと思えることがほかにもいくつかあります。

一つは英語を話したり、通訳したりするときに、スムーズにことばになっていく感じがあったこと。声にすっとなっていく感じはとても楽で、楽しかったです。

もう一つは、食べ物の味が繊細にわかるようになったこと。うまく言えませんが、自分にとって必要なものかどうか、味覚からも判断できるような感じが増えてきたと思えるのです。

治療の初期に「これからどんどんいろんなことに気がつくと思うけれど、何か変だなおかしいなと思ったら、それは変なんです。自分の感覚を信頼して選んでね」と仰っていただいてから、確かに自宅の中の電磁波がたくさんなところや、いい感じのしない素材などに明確に気がつくようになりました。気がついたらそれを減らしたり、手放したりすることは、身体のみならず、物にも空間的にも選んでいいのだなと決めやすくなったと感じています。

平沢先生やスタッフの方との治療は、わたしにとっては単なる歯科治療に留まらず、<学習としての医療>ではないかと思っています。流れを止めているものに気づき、それが外れると、必要なところに力が届くようになる。もう必要でないもの(金属や噛み締めの力)は手放していけばいいのだなと思いました。手放すためにはいくつか訓練や練習も必要ですが、それに取り組む意欲や意識がちゃんと出てくる気がします。学んでいるアレクサンダー・テクニークの考えやあり方とも重なり、はっきりとそう思えたことは大きいです。

自分自身、まさに自分の身体への信頼感が増えてゆく感じは、シンプルに心地よくて、力強い手助けでした。不安なブラック・ボックスは今は、丸い、思っていたよりも広い、不安ではないところになりました。どういうふうに変わっていけるのか、どんなことが起こっていくのかという好奇心が生まれるところにさえ、なっていったと思います。まだまだ噛み締めの力を緩めるための練習はつづいていますが、あきらめず、根気づよくいきたいと思っています。
平沢先生、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

2013年 春

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兵庫県神戸市 K.H様(50代/女性)

兵庫県神戸市 K.H様(50代/女性)たった半年で若返ることができました!

平澤歯科医院院長様
こんにちは、お世話になっております。

初めての診察時、「帯電していますので、放電しましょうね。」
とても、歯科医で聞くと思えない言葉に「帯電?・電気が溜まっているってことですよね」
って思わず聞いてしまいました。しかし、放電後の首筋の軽さは、とても心地よいものでした。
今までの首や、肩こりが、帯電のせいだったなんて思いもしなかったことでした。

「食事以外に歯と歯を合わさせない。食いしばらせないようにしましょうね。
無意識、無自覚に自己破壊をし続ける結果、歯を失っていきますからね。」
また、初めて聞く言葉でした。目の前をまた、クエスチョンマークが飛び交います。

金属が帯電を招くということで、金属を除去して、「くいしばり」からのガードで就寝時にマウスピースをつけていますが、先生の言われたように、首こり、肩こりがなくなり、基礎体温が向上して、身体中のお肌の調子が良くなりました。
顔のくすみもとれて、髪も艶やこしがでてきました。

美容針、サプリメントや、マッサージより、アンチエイジング効果が高いなあっておもいます。
まず金属の除去をして貰ってから、いろいろと組み合わせると効果が高いのかもしれません。
金属アレルギーで指輪をつけない私の口中に金属が、何十年もあるのに、体調が良いわけがありませんよね。
先生の言葉を聞くまで気づきませんでした。

また、血流がよくなって、今年は、寒い冬がやってきたはずですが、さほど寒く感じなくなり、薄着で活動的にすごせるようになりました。こんなことは、20代以来無かったことでした。
お蔭様で、たった半年で若返ることができました。平澤先生、スタッフの皆さま本当に、ありがとうございました。

追伸
船井メールの原稿を読ませていただきました。専門分野は、ちょっと難しいですが、先生の歯科医療に対する情熱がとても伝わってきました。
治療していただくことが出来て、とても感謝いたします。ありがとうございました。

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大阪府 Y.H様(20代/女性)

大阪府 Y.H様(20代/女性)金属を外して肌荒れや肩こりが改善。
「肌がきれいになったね」と言われた。

もともと肌荒れや肩こりがひどく、特に顔はにきびだけでなく、原因不明の湿疹なども出ていました。
平澤先生から、肌荒れは歯の金属でも引き起こされると聞き、電圧を測っていただくと高い数値。
自費治療は確かに高額で懐に痛いところではありますが、健康には変えられないし、なにより肌荒れのストレスから開放されたい思いで、金属の詰め物を取ってノンメタルにしていただきました。
金属を取ってまず思ったのは、口の中をぐっと圧迫されていた感覚がとれて、歯と歯の間に余裕を感じたことでした。詰めていた息を吐き出したような開放感がありました。
その次に実感したのが、肩こりの軽減です。
小学生のころからひどい肩こりで、常に首が詰まったような感じがしていたのが、肩が軽くなって、余計な力が入らないようになりました。
問題の肌は、金属をすべてとり終わった後から徐々に改善されていきました。
湿疹が治まり、にきびも数がぐっと減り、肌の調子がとてもいいのを実感しました。
他人からも、「肌がすごくきれいになったね」と言われ、とてもうれしく思っています。

あと、もうひとつ軽減されたのが静電気です。
もともと静電気がひどく、夏でもしょっちゅうバチバチいっていたのが、金属をすべて取ってからかなり減りました。
それだけ歯の金属に電気が溜まっていたのかと思うと怖く、やはり取ってよかったと思います。

一生使う歯のことですから、いい先生にめぐり合えて本当によかったと思っています。
ありがとうございました。

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奈良県 K.Y様(30代/女性)

掌蹠膿疱症が判断できる歯科医

平澤先生は、もちろん歯科医師でありますが、私にとってはカウンセラーであり、皮膚科の先生のようでもありました。
本当に親身になって頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。

私は5,6年右手の手荒れに悩んでいました。
仕事柄よく手を使い、洗う回数も多いので、そのせいかなと思っていましたが、いくら気をつけても直らず、なぜ右手だけ?という疑問もあり、インターネットなどで調べるうちに、私は「掌蹠膿疱症」ではないかと思うようになりました。

掌蹠膿疱症の原因が歯科金属にあるかもしれないということを知り、2,3年前にしか金属に詳しいであろう歯科の門を叩いてみたことがありますが、見積もりでの高額な料金と、こちらに選択肢が与えられないような感じがして、初日の歯の検査のみで、歯科金属を除去することを諦めてしまいました。

皮膚科に行っても、「手湿疹」と言われ、ステロイドを処方されるだけで、どこに行っても私の行ってほしい答えを出してくれるところはなく、月日が経ち症状が進行して仕事にも支障をきたすようになり、どうしようもなくなってきた時、やはり歯科金属が原因なのかも...ということが頭の片隅から離れず、私の場合これに当てはまるかどうか分からないけど、これが原因かなと思うものは1個1個消去法で治していこうと思いました。

そして切羽詰った状態で、運よく平澤歯科医院のホームページにたどり着き、治療を始めることになりました。初めて伺った日、「手が荒れているので、歯科金属を外したいのです」とストレートに伝えました。

銀歯に溜まった電流を計ってもらうと、11マイクロアンペアという数字が出て、生体の許容範囲である3マイクロアンペアをかなり超えているということで、「もう今日、2本とも外してしまいましょう」とおっしゃって頂き、やっと外せる...そこに解決の糸口を見出せそうな気がしました。

手の症状を見て、膿疱がはっきりできていたわけではないので判り辛かったと思うのですが、「掌蹠膿疱症」かもね...とおっしゃり、まさか歯科医の口から私の言ってほしかった答えを初めて聞くとは思ってもみませんでしたが、ようやく向き合えたような気持ちになりました。
歯科金属を外したから、好転反応で一時的に症状がどっと悪くなるかもしれないけど、ということを伝えられました。

2回目に伺った時、「手の状態は少し良くなったように感じます」と伝えると、「まだまだ出てくるからね」と。先生は様々な臨床や経験からそうおっしゃったのだと思いますが、今思えば、その後の状態を予言していたかのようです。

歯科金属を外して、半月くらい経った頃、先生のおっしゃっていたのはこの事か...と身をもって感じずにはいられませんでした。膿疱が右手いっぱいに溢れるように現れ、1個1個がはち切れんばかりに膨れ上がり、そして敗れて、皮膚が全部かさぶたのようになって剥がれ、生まれ変わったような肌になりました。

「体は一生懸命に悪いものを出そうと頑張ってくれているから、しんどいけど今出してしまった方がいいからね。体は確実に良い方向に向かっているのは間違いないから」と、治療の度におっしゃって頂き、どれだけ励まされ、慰められたか知れません。
これだけ反応があるってことは、やはり歯科金属が体にとって良くなかったのだと確信し、又、自分の体が見せる反応に、本当に頑張ってくれているのだと、愛おしくさえ思えました。

一気にひどくなった時には、仕事を辞める事を一旦は決意しましたが、その嵐の通り過ぎてゆく頃にはほっとしたら続けられるかも...と1週間ほどで気持ちも変化してゆきました。
その後、神経を抜いてある歯にホルマリンクレゾール(ホルムアルデヒド含)という化学物質が使用されているということで、歯の根管治療を体に優しい方法で治療しなおしました。

さまざまな体にとっては良くないものが知らないうちに治療に用いられ、口の中に存在することが怖いと思いました。
昔は当たり前であった歯科材料や治療方法は、今や当たり前ではなくなってきているというのをすごく感じました。
人体にとってよくないと知りながら、仕方なくそれらを使用する医師もいるのかなと思いますが、平澤先生はそれが出来ない医師だと思います。だから安心して治療を受けることができました。

治療を始めて3ヶ月ほど経ち、手足の状態共にきれいになりました。
歯の治療とあわせて、バイオレゾナンスも毎回受けさせて頂き、これだけの早い回復に大きく影響していたのだと思います。
レゾナンスがもっと周知され、マッサージに行くような感覚で気軽に受けられるようになれば良いなと思いました。
皮膚に関しては、脇浜診療所の濱田先生を紹介して頂き、漢方の治療でこちらでも大変お世話になっています。
「歯科医で掌蹠膿疱症を判断できるのは平澤先生くらいだよ。良い医院にかかったね」と濱田先生におっしゃって頂き、嬉しい気持ちになりました。

先生もスタッフの方々も、お会いする度に、「体の調子はどう?」「手の状態は?」と声をかけて下さり、その気持ちと言葉で辛い状態を乗り越えさせてもらえた気がします。
本当にお世話になりました。ありがとうございます。
あの時、思い切って行動して良かったです。

平澤歯科医院が掌蹠膿疱症や原因不明の症状で辛い思いをされている方々の一筋の希望の光になりますように...

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大阪府大阪市 T.M様(50代/女性)

大阪府大阪市 T.M様(50代/女性)めまい、肩こり、大人ニキビが治った

縁あって平沢医院へ行かせて頂く事になりました。
第一声「アマルガム入ってるね。体にあんまり良くないから外した方がいいよ」と言われました。それは銀歯の事で普通、虫歯をけずってつめるためには当然で仕方ないと思っていたので、びっくりしました。笑った時にチラッ!と見える銀歯のせいで手で隠して笑ってました。
それから数ヶ月、今では口内は真っ白、大口あけて笑っています。
身体の変化は長年のめまいや肩こりが治り、いつもできていた大人ニキビがほとんどできなくなった事です。
なによりすごいのは目に見えて歯ぐきの色がピンクに変わったことです。今では家族までお世話になって感謝しております。ありがとうございました。もっと早く行けば良かった。

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大阪府泉南郡 H.A様(20代/女性)

大阪府泉南郡 H.A様(20代/女性)口内の金属をはずして

私の口内の金属をはずすきっかけになったのは、食物アレルギーからです。
23歳になった頃、急に肌がかゆくなり、ぶつぶつが顔や体に沢山出てきました。
皮膚科に行き、治療を受けるようになりました。治療が進むにつれ、大きな原因が見えてきました。

それは口の中にある金属です。

これが食べ物と一緒に体内に蓄積され、それがうまく体外に排出できず、
アレルギーとなって私の体にあらわれていると説明を受けました。
そこで、私は金属をはずし、安全なセラミックを入れる事に決めたのです。

それまでは意識していませんでしたが、気分がイライラするのも金属の影響があったらしく、
私の5本ある金属を取った時、イライラすると奥歯を噛みしめる事があった癖が減りました。
そして一番目に見えて実感できた事は肌の状態です。
今までは毛穴がひらき、しみやそばかすが目立っていました。
ところが金属をはずしたとたん、毛穴のひらきがなくなり、つるんとした状態になり、
手ざわりもいつさわってもつるつるな状態になりました。
そしてくすみが取れた幹事にもなり、ブツブツが出ていたのもなくなりました。

やはり体内に良くないものは、早くはずすべきだったと感じました。
これからは体に良いものを取り入れ、元気な体をつくっていこうと、
アレルギーの治療にもより前向きになりました。

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大阪市 R.Y様(40代)

平澤歯科医院に通いはじめて7ヶ月になります。
近所での評判を聞き、私の持病である肩凝りももしかしたら治るのでは?と思ったのがきっかけです。
子育てをしてから10年近く、ずっとズーンと沈むような、そんなだるさがありましたが、平澤歯科医院で噛み合わせの調整をしてから、私自身ビックリするほど肩が軽くなりました!
肩凝りが歯から来ていたとは、にわかに信じがたいことではありますが、本当にあるのですね。今は、歯の金属を取り除く治療をしてもらっている最中ですが、平澤先生には感謝!感謝!です。
近所にこうした歯科医院があったことは、私にとって本当に幸運に感じています。
これからも何卒、よろしくお願いいたします。

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大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

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