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咬み合わせの不具合が、イライラや倦怠感に影響を及ぼす

イライラ咬み合わせの不具合は、疲れやイライラ、あるいは倦怠感といった症状にも関係します。咬み合わせに不具合が起こることで、顎の片側だけで咀嚼したり、噛みやすいところを中心にして咀嚼したりするようになります。その結果、顎の周辺の筋肉の緊張状態が続き、首や肩の周辺の筋肉も緊張するようになるので、血行が悪くなって全身の疲れや、足がつるなどの症状につながります。

さらに咬み合わせの不具合によって首の筋肉が過緊張を続け、血行が悪くなることで脳細胞の働きに必要な酸素などの栄養分が少なくなり、脳の働きが鈍くなってイライラしたり、あるいはぼんやりと無気力な精神状態になったりという症状がみられるようになるのです。

大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

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