医療法人福涛会

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その症状、原因は金属アレルギーかも知れません

歯の詰め物の金属が原因となる金属アレルギーに悩まされている方が多くいらっしゃいます。特に保険診療の治療で使われていたアマルガムという歯科用金属は、水銀を約50%も含む金属で、高温多湿のお口の中で劣化し、蒸発、腐食を続け、自覚のないままに体内に吸・蓄積されていきます。強い神経毒性もあり、めまい・耳鳴りをはじめ、頭痛や肩こり皮膚炎などのアレルギー症状不眠イライラなど、様々な症状を引き起こします。

また保険診療に使われる金銀パラジウム合金という金属は、携帯電話やパソコンが発する電磁波のアンテナとなって、電磁波を体内に集めてしまう可能性があります。電磁波の影響でめまいや耳鳴りの他、動悸、疲れやすい、集中できないなどの症状が出ることもあります。

金属によるガルバニー電流もめまいの原因に
金属の被せ物や詰め物をした歯でアルミホイルなどを噛むと、ぴりっとしたり、キーンとしたりする刺激を感じることがあります。これは、金属同士がぶつかりあったときに発生する微弱電流(ガルバニー電流)です。お口の中の唾液により電気を通しやすく、電流が発生すると脳が混乱し、めまいや耳鳴りなどの神経症状を起こすと考えられています。

大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

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