医療法人福涛会

大阪医院予約フォームはこちら

東京医院予約フォームはこちら

最新予約状況

大阪医院予約フォームはこちら

東京医院予約フォームはこちら

最新予約状況

ドイツ振動医学から見た「金属と抜け毛」の関係

「金属と抜け毛」の関係もう少し専門的に掘り下げて、歯科金属の装着による、抜け毛以外にも身体全体への影響について振動医学の立場から説明してみたいと思います。

振動医学のデータから診ると、保険適用金属であるパラジウムは44.00、アマルガムは44.23の周波数を持っています。

この44.00という周波数はどういうことかというと、心臓の冠状血管の病気の周波数44.00と一致しています。

つまり、44.00のパラジウムが口の中にあるということは、心臓の冠状血管の病気が共鳴して顕れてくる可能性があるということです。

さらに周波数の波形のピークが44.00ということから考えれば、プラスマイナス1前後も影響を及ぼす可能性があります。

ちなみにマイナス1の43.00の周波数は何かというと、右心室のコントロール、心不全、腎臓結石、落ち着きのなさ、狭心症、心筋梗塞、ストレスが顕れる可能性があります。

また、プラス1の45.00の周波数でいうと、今回のテレビに出ていた脱毛症や毛根へのダメージをはじめ、血液の希薄化、血栓症、脚の水腫、歩行障害、筋萎縮、筋肉組織への負担、根チャクラ(エネルギーを体内に取り入れる基本的な場所)のダメージ、運動中枢への障害などに何らかの影響が考えられます。

<参考 アマルガムに含まれる水銀について>
さらにアマルガムに含まれる水銀について言うと、水銀は94.25の周波数を持っています。

この94.25のプラスマイナス1もみていくと、マイナス1の93の周波数は、骨髄機能不全、精神分裂、切歯炎、毛髪の色喪失、顎の炎症、傷の治りの悪さ、自律神経失調症が顕れる可能性があります。

一方のプラス1の94の周波数は、腰部リュウマチ、静脈、動脈、膀胱の腫瘍、赤血球過少、視神経の刺激性炎症が顕れる可能性があります。

このうち特に、94.00の静脈と94.50の動脈のちょうど中間が94.25の水銀の周波数に当たることから、水銀が血管系にいかに悪影響を与えやすいかがお分かりになるでしょう。

大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

大阪医院
東京医院