医療法人福涛会

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もっと詳しく知りたい方のみお読みください

バイオレゾナンス人間は電磁場を有する大小様々な電磁波の集合体といえます。
電磁波は大きくは宇宙、すなわち太陽系、大銀河系、小銀河系から、小さくは体内の臓器、組織細胞、分子、原子のような繊細な部分、更に陽子、電子からも発生しています。
これは1ヘルツ以下の非常に低い周波数の電磁波から約1、000Hz, 100Hz更には 100億Hzという非常に高い周波数の電磁波にまで及ぶこの広大な電磁スペクトルの中で人間は生きていかなければならず、また、これなしには生存不可能です。

バイオレゾナンスたとえば電磁波を遮断するファラデーゲージにウサギを入れておくとします。その一方で生命維持に必要なものつまり餌、水、空気充分に与え、運動も充分行えるようにしておいても、ウサギは平均3~6週間で死んでしまうのです。この実験から放射エネルギー、電磁波なしで生物の生存は不可能であるということが推測されます。
つまり電磁場は生命形成に不可欠なだけでなく、病気の発生とも深く関わりをもち、生物体にはエネルギー源を体外の電磁場から僅かながらでも受け、宇宙電磁場からも刺激を受ける必要があるということです。

外から電磁場が形成された後、体内で新しい電磁場が形成されます。個々の臓器及び細胞は固有の電磁スペクトルを有しておりますが、それはそれぞれの電磁場の持つ特徴及び周波数によって決定されます。これらの電磁場の存続には細胞、臓器組織、すなわち全身の共鳴力が関与します。つまりこの共鳴力が乱れたり欠けたりすると、身体に合わない病気の原因となる電磁場が生じるのです。

全ての生物に本来備わっている自然治癒力、正確に言えば自己調整能力のメカニズムが、これらの病理波を破壊できなくなったときに病気が引き起こるのです。この病理波は常時生物体内にあり、自己調整能力のメカニズムが壊れると、病気の症状として現れます 。治療手段としては患者の体内にあるこの電磁場を利用します。

同じ波長、周波数を有し、相対する電磁場により病的な電磁場がゼロ化され共鳴し消滅してしまう考え方は、生物、力学、電気学、において生み出されます。この際、波の長さ、幅、高さ、時間の四つの要素を考えに入れ、二つの相対する電磁波には同じ波長、同じ幅、同じ強さを持ち、発生も同じでなければなりません。

ドクター・モレルが確立したバイオレゾナンスセラピーでは、病的電磁波を消滅させる治療を行うのです。患者の体内にある病理波を消し去ることで病状を改善させ、治療可能にもっていくという狙いをもち、障害となっていた病理波を消去できれば身体の自然治癒力が機能を充分に発揮できるようになります。「最良の医者とは "最小限"のことをする人だと信じる。」とドクター・モレルは言っています。

つまり薬の強制力による治療を最小限に押さえ、他に方法が見当たらない場合に強制力を使用し、更に患者の身体の機能を阻害し、掻き乱したり、或いは破壊するものを取り除く努力を怠らない者が真の医者であると言っています。1970年代モレルが革命的着想を得たこの構想は、その後確実に成功しました。一つの細胞または一人の人間が病的振動を生じているとしたら、その振動をとらえて調律的にゼロ化すること、つまり抹消することが出来るのです。

そして、あなたが持つ本来のエネルギーやパワーを回復する事が可能なのです。

大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

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