医療法人福涛会

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歯科材料の化学物質について

「ノンメタル」と称して金属を外す治療をしている歯科医院は、インターネットで検索してもいくつか見受けられますが、金属を外せばそれで健康が手に入るかというと、そういうわけではありません。化学物質の問題があるのです。

保険適用材料には、ほぼ高い確率で問題となる化学物質が入っています。
例えば、環境ホルモン物質(内分泌撹乱物質)として、ビスフェノールAとノニルフェノールがあります。一般的な「ノンメタル治療」においても歯科金属を外した後に装着されるセラミックやレジン(プラスチック)の中にもその危険性が潜んでいます。

当院のセラミックは、歯科技工士とバイオレゾナンス医学会との試行錯誤を繰り返すことによって、これら(内分泌撹乱物質)の周波数の共鳴さえも認められないレベルのセラミック(レゾナンスドセラミック)を作り上げることができました。
これはおそらく世界的に見ても現段階での最高に安全性の高いセラミックといえます。

大阪・東京2つのクリニックで治療が受けられます。
※予約制になっておりますので、初診の方はお電話にてご予約ください。

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